代表者プロフィール

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出口 彰浩の3つの約束

 

1.貴社のビジネス力の向上を徹底的に支援します。無責任な仕事は一切いたしません。

 

2.戦略コンサルタントが持つノウハウを社内に移植し、社員の皆さんの成長を加速させます。

 

3.近視眼的な成功ではなく、貴社の安定的な成長、ひいては日本の社会がより発展する仕事をします。

 

 

 

 

1971年生まれ。中小・ベンチャー企業の活性化こそが日本の最重要課題との思いから「中期経営計画を活用したビジョン達成コンサルティング」「次の成長の柱を作る新規事業開発コンサルティング」「会社を再成長させるビジネスモデル強化コンサルティング」等を実施。創業間もないベンチャーや成長途上にある中小企業を中心にコンサルティングを提供している。

 

株式会社三和総合研究所(現三菱UFJリサーチアンドコンサルティング)から経営コンサルタントとしてのキャリアをスタート。約7年に渡りマーケティング戦略立案、新規事業開発、中期経営計画立案を中心にコンサルティングを提供。

 

その後、英国ロンドンビジネススクールに私費留学し、MBA(経営学修士号)を取得。

ドイツ系戦略コンサルティング会社ローランドベルガーを経てベンチャーキャピタル業界へ転身。グロービス・キャピタル・パートナーズにて約10年、多くのベンチャー企業の経営に役員として参画。成功と失敗の両方のケースから学んだ「中小・ベンチャーが成長するための経営の要諦」を現在のコンサルティングに活かしている。

 

中小・ベンチャー企業の経営に携わる経験は合計で20年以上に渡る。

 

2011年の東日本大震災を機に、生まれ育った関西での中小・ベンチャーの活性化に貢献したいとの思いが強くなる。戦略コンサルタント・ベンチャーキャピタリストとして培った知識と経験をより多くの中小・ベンチャー企業に伝えていきたいとの思いから株式会社eパートナーズを設立。

 

机上の経営理論をそのまま押し付け結局何も成果が出ないコンサルティングとは一線を画し、経営陣や全社員と力を合わせて「実行できる戦略」を進めることを基本方針としている。単に報告書を提出して終わるコンサルティングではなくクライアント企業との信頼関係を基に、力を合わせて成果を出すことを追求し続けている。

2009年よりグロービス経営大学院の講師として講義を担当。東京、大阪、福岡、仙台にてベンチャーマネジメント(ベンチャー企業の成長ステージに応じた課題とその解決法を指導)とベンチャーファイナンス(単にファイナスの知識のみではなく、戦略を加速するためのファイナス全般のあり方について指導)を高い志を持つビジネスマンに講義している。

 

また、一部上場企業を対象とした次世代経営幹部候補養成研修(「新規事業の立案手法」、「成長戦略の立案」、「財務戦略の立て方」、「戦略的思考とは」等)や「投資家を唸らせる事業計画の作り方」、「ベンチャー経営者のための資本政策の考え方」等のセミナーを実施し、数多くの起業家予備軍のサポートも行っている。

 

代表 セミナー風景

「とことん最後までクライアントと共にやり切る!」ということをコンサルティングのモットーとしてサービスを提供している。

 

趣味の剣道は30年以上継続。現在練士七段。